Zippo?
iBassoのTシリーズは小さい割に高性能なのでT1,T2と買ってきました。
何故かT3は発売されずにT4が発表になり、円高の勢いもあって注文してしまいました。
ハイエンドヘッドホンショーの前々日にiBasso T4が届きました。
burn-inが出来ないまま持って行きましたが、性能を発揮し切れていなかったみたいです。
その後、約500時間のburn-inを行いました。
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iBassoのTシリーズは小さい割に高性能なのでT1,T2と買ってきました。
何故かT3は発売されずにT4が発表になり、円高の勢いもあって注文してしまいました。
ハイエンドヘッドホンショーの前々日にiBasso T4が届きました。
burn-inが出来ないまま持って行きましたが、性能を発揮し切れていなかったみたいです。
その後、約500時間のburn-inを行いました。
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Head-FiでZEROという安いheadphone amp付きのDACが話題になっています。
$99というのは破格だと思いますが、これを改造してFranken-ZEROを作り上げてしまいました。主な改造はオペアンプ交換ですが、最近はHDAMというdiscrete opampを使うのが主流となっています。
私が使っているDACは中国製のZhaoluですが、これが発売された後も徹底的に改造して、$1000以上のDACと同等と言わしめたOritec Zhaoluが誕生しています。
私のZhaoluもMr.Oriの初めの頃の簡単な改造を加えており、headampを回路から外して使えないようにし、DC Cap bypassを行いました。
DAC部には3個のOPAが使われていますが、これをLM4562に変更して今まで使ってきました。
ZEROのスレッドを読んでいて、ZhaoluのHDAM化に挑戦しました。
というのも、前述のOriec Zhaoluはオペアンプ部を全てdiscrete化していたからです。
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